流山市立北部中学校

  Nagareyama hokubu junior haighi school
 
 流山市立北部中学校

 〒270-0116
 流山市中野久木577番地
 

トップページ 写真で見る「3年生の生活」
 学年通信
 4月 5月 6月 7月 9月 10月 11月 12月 1月 2月 3月

3学年

平成30年度 第3学年学年経営案

「率先垂範」

意味「自分がすすんで手本を示す。模範を見せること。」

 

        ・最高学年として何事にも先頭に立って活動できる生徒

        ・思いやりの気持ちを持ち、互いに助け合える生徒

        ・進路開拓に自ら取り組み、進路実現をめざせる生徒

    ・流北の伝統を継承し、母校に誇りを持つ生徒

○目指す生徒像

・最高学年として何事にも先頭に立って活動できる生徒

         ・思いやりの気持ちを持ち、互いに助け合える生徒

          ・進路開拓に自ら取り組み、進路実現をめざせる生徒

     ・流北の伝統を継承し、母校に誇りを持つ生徒

○学年経営の構想

(1) 最高学年としての自覚と責任ある行動をとらせ、明るい中にも規律ある集団づくりに努める。
(2)
  学級や学年の諸活動を通じて活動させる中で、各生徒の様子を見て、その特性に応じた能力を伸   
   ばすことに努める。


(3)  生徒とのふれあいを大切にし、生徒が安心して何でも話せる環境づくりに努め、気力と行動力の   
   ある心身ともにたくましい生徒づくりをめざす。


(4) 「わかる・楽しい」授業を心がけ、工夫・改善をはかり、授業に集中させるとともに、一人ひ   
   とりに適した学習方法を定着させ、学力の充実と向上を図る。


(5)  自己実現がはかれるように、さまざまな場面で支援し、一人ひとりに適した進路を見つけさせ、   
   目標達成のための具体的な努力点を明確にさせる。

(6)  学校と家庭との連絡を密にし、信頼関係を基盤として、連携して指導にあたる。

(7)  学年の和と信頼を大切にし、学年教師集団の協力体制をつくりあげ、相互信頼をもとにし、教師   
   それぞれの個性を活かしながら、集団として指導にあたる。


(8) 最高学年として自信、誇りを身につけ、心に残る卒業式にする。

 

3年生「生徒の日々の生活」